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フェイスライン(エラ張り・小顔・ボトックス・脂肪吸引注入)|形成外科 LSクリニック 大阪梅田

フェイスライン(エラ張り・小顔・ボトックス・脂肪吸引注入)

 

治療方法
ボトックス注射
効果
ボツリヌス菌が産生する天然のタンパク質「ボツリヌストキシン」を主原料とした薬を注射します。
筋収縮を抑制する事でたるみやエラ張り、小顔効果が期待できます。注入後2日から1週間ほどで効きはじめ、効果が実感できるのは筋肉が痩せ始める1ヶ月前後です。4~6ヶ月ほど継続します。
噛み癖や歯ぎしり等による左右差の改善にも効果的です。
副作用
一定期間で元に戻ります。
稀に体質により、耐性が生じる可能性があります。
また、赤み、内出血が出る場合もあります。
注意点
妊娠中、もしくは妊娠の可能性のある方、授乳中の方には施術ができません。
ボツリヌス菌が原因で食中毒の既往がある方、過去にボトックス注射でアレルギーのあった方も使用はできません。
効果や経過には個人差があります。
治療方法
脂肪溶解注射(チンセラ+)
効果
脂肪細胞溶解作用のあるデオキシコール酸を主成分とした薬剤を注射することで効率よく脂肪を減少させます。
副作用
赤み、むくみ、腫れ、かゆみ、内出血など
注意点
妊娠中もしくは妊娠の可能性のある方、授乳中、免疫不全や自己免疫疾患、抗癌剤治療中の方には施術ができません。効果や経過には個人差があります。

脂肪吸引

治療方法
骨を削らずに、脂肪吸引によってフェイスラインを細くすることが可能です。
副作用
腫れや内出血が生じることがあります。
注意点
術後1週間程度で硬縮が始まります。そのためマッサージが必要です。

脂肪注入

治療方法
自身から採取した脂肪を、深いしわやくぼみ、へこみに注入する施術です。
副作用
腫れや内出血が生じることがあります。
注意点
注入脂肪は多少吸収されます。
治療方法
フェイスリフト
効果
副作用
出血、感染、傷跡、腫れ、赤み、痛み、突っ張り感、左右差顔面神経麻痺、左右差など
注意点